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                     *今日のメッセージ*
                   生きる楽しさを見出しましょう・・・!



     ~言葉の響きが生み出す意味・・・~
 
〔今日は、『名前力~名前の語感を科学する~』より
             黒川伊保子氏版②です〕

 『あ』 勝負強さ・自然で素朴・開放的・
     あっけらかん・リラックス

 『い』 いいやつ・前向き・素直・その気にさせる

 『う』 クリエイティブ・内向的・デリケート・
     内なる世界観・大切

 『え』 エレガンス・奥ゆかしさ・教養

 『お』 大物・貫禄・寛大・おおらかな共感
                    


名前力―名前の語感を科学する (イーステージ新書)名前力―名前の語感を科学する (イーステージ新書)
(2009/04/18)
黒川 伊保子

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言葉の力は、思った以上に影響力があります。
心理学の教授 故 松原秀樹先生に教えていただいたことです。

よく、私たちは、何気なく
「・・・しないようにね!」と言っていると思います。
でもそれは、逆効果であるらしく
返ってその「・・・」が心理的に強く作用して
「・・・」したくなってしまうそうです。

例として、酔っぱらって帰ろうとしている人に
「道で寝転がって寝てしまわないようにね!」と言ったところ
その人は、実際に道で寝っ転がって眠ってしまい
車にはねられて亡くなられたということです。

これは、『言霊の作用』と、『引き寄せの法則』ともとれますよね。
また、人間の無意識(深層心理)には
否定形で言ったとしても、否定形の前の言葉しか作用しないと
言われていることと、共通しています。


私は、そのことを教えていただいてからというものは
つい、心配心から「・・・しないように!」と言いそうになるところを
ちょっと飲み込んで、ちがう表現に言い換えるようにしています。


みなさんも、まわりの大切な人への言葉がけには
気をつけてみてくださいね。





 
2012.09.08 (土)

~おススメの言葉・・・!~

   〈私の花のアルバムより〉



“今日一日を完全なやすらぎの中で暮らすと決める”
                ジェラルド・G・ジャンポルスキー『愛は怖れをサバ折りにする』より


今日は、この本に書いてあったことをご紹介します。

《使うのを避けたいことば》
「不可能だ」
「できない」
「やってみる」
(やる、とはちがう)
「限界」
「~さえ・・・だったら」
「でも・・・」
「むずかしい」
「~であるべきだ」
「~ねばならない」
「疑問に思う」



昔から、“言霊”ってよく言いますよね。

春日大社の葉室頼昭宮司さまもおっしゃってました。
“言霊=言葉には良くも悪くも力がある”
“悪い言葉は言わないこと”
“他人の悪いことを言うと、それが自分に返ってくる”
と・・・



だから、良い言葉だけを使いましょう!
たとえば・・・斎藤一人さんのおススメの言葉は・・・

「愛してます」
「ツイてる」
「楽しい」
「うれしい」
「感謝してます」
「幸せ」
「ありがとう」
「許します」
です!


ハワイに伝わる癒しの秘法『ホ・オポノポノ』の著者 ヒューレン博士も・・・

「ありがとう」
「ごめんなさい」
「許してください」
「愛してます」
の言葉で奇跡が起きると本に書いておられます。


私は、毎朝、お仏壇にお線香をあげるときにお経の代わりに
(お経は長いし、イマイチ何を言ってるかわかりにくいので・・・?!)

「おかげさまで、いつもありがとうございます」
(この『おかげさまで』という言葉はなにかにつけ言うと本当に良いそうですよ!)
「感謝してます」
「愛してます」
「ごめんなさい」
「許してください」

「幸せです」
「ありがとうございます」
を3回ずつ繰り返して言っています。
(良いことばを組み合わせただけですが・・・一生懸命考えて決めた言葉たちです!
 毎日、言い終わるとなんだか心が浄化されたような気がします!)

毎日を心穏やかに、幸せに暮すためにも
自分の発する言葉に気を使ってみてください。

もし、マイナス言葉を使っている自分に気づいたときは、
「取り消し、取り消し!!」と言い直せば大丈夫です!


これさえ守れば、幸せがドンドン寄ってきますから!





愛と怖れ―愛は怖れをサバ折りにする。愛と怖れ―愛は怖れをサバ折りにする。
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2012.08.30 (木)

~それは、こころの万能薬・・・?

  お気に入りのキャンドル
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(キャンドルのない人はこの炎を・・・)


~二つの考え方~


~今日は、『どうしようもないさみしさ』に押しつぶされそうになったときの対処法を、
お伝えしたいと思います・・・

◆とにかく深く考えない
◆それは、気のせいだと思ってみる
◆曇りとか雨とかの、お天気のせいにしてみる
◆考えずにすむように集中できることをやってみる
◆歩く、走る、運動する
◆この気持が晴れたときのことを想像して
 そのときが来るのを楽しみにして待てばいい・・・と思ってみる

それでもまだ・・・というときは・・・

“それを乗り切る力はすでに与えられていると信ずる”
“全てのことは自分がなにかを学び、深まるために起こる”

                          [玄侑宗久氏の『まわりみち極楽論』より]

この二つの考え方で、だんだんこころが安らかになってくるはずです・・・!




明日[8月31日]は、満月の日です!
《正確に言うと、今回の完全な満月は8月31日夜の22時59分らしいです!》

満月の夜、キャンドルの炎を見つめると、
インスピレーションを研ぎ澄ますことができるといわれます!
自分のこころを見つめることもできるでしょう!

いつも使っているカードがあれば、月にかざして、浄化しましょう!
いつも飾ってある水晶も、塩水で清めて月にかざしてみてください!


満月の日は、月からのパワーを利用して、身の周りを浄化する日ですから・・・!




 
2012.08.26 (日)

◆人生の転機・・・?

    〈自作の水指〉
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~楽に、楽しく生きると・・・


◆なぜかいつも眠くてたまらないというとき・・・
 これは、今まさに『人生の転機』にあるのです。
 ~そう考えると、眠いのがうれしくなりますよね?!

◆なんで、こんなにつらいのかと思うとき・・・
 それは、同じ立場の人の気持ちをわかるためなのです。
 ~この経験を人のために役立てましょう!

◆思わぬ怪我をしてしまったとき・・・ 
 このくらいで済んで良かったのだと思いましょう。
 ~痛いかもしれないけれども、こう思えると感謝したくなりますよね。


こんなふうに、思い方を変えられると、生きていくのがとても楽しく、楽になります。
たとえ、根拠がなくっても・・・


人には、それぞれ人生の課題が与えられています。

たとえば・・・『傲慢さをなくす』
       『執着心をなくす』
       『素直になる』
       『劣等感をなくす』
       『許すことを学ぶ』
       『依存心をなくす』・・・etc.

まずは、自分の思い方のクセを見つけましょう。
そうして、それに向き合っていると、自分の人生の課題が見えてきます。
それをクリアするためには、早く自分の課題に気付くことが大切です。


私の課題は『自由』と『自立』でした。(これからも・・・)
そのために必要だったのは、ほんの少しの『勇気』と『決断』だけだったと思います。


夢をかなえるためにも、この『勇気』はとても大切です。
“夢をかなえる秘訣は4つのCに集約される
 それは、「好奇心」「自信」「勇気」「継続」である”
             『ウォルト・ディズニー 夢をかなえる100の言葉』より


この秘訣を守っていて、眠い時期が来たとしたら・・・
夢をかなえる『人生の転機』が、すぐそこまで来てるのかもしれません・・・!

(実は最近、私はとても眠いのです・・・!
 カードで占っても“転機”のカードばかり出ます・・・!
 ということは、きっと、新しいことが起こる・・・?!)

みなさんも、こんなふうに、楽天的になってみてください!
どうせ、同じ生きるなら、楽に楽しく生きましょう!





 
2012.08.25 (土)

◆心の不思議・・・

  お気に入りの一輪挿し
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◆“度忘れ”の原因は・・・?

自分を正しく知るために・・・
今日は、フロイトの『錯誤行為』についてご紹介します。

みなさんは、今まで本当はよく知っているのに
どうしても思い出せない名前の人はいませんでしたか?

実は、それは、“思い出したくない”という深層心理が働いているのだそうです。
あまりにも嫌悪感が強すぎて、思い出せなかったりするらしいのです。

◆名前や約束が思い出せない
◆ある瞬間だけ物忘れする
◆うっかり置き忘れる、無くしてしまう・・・etc.

このように、その人の名前を度忘れしたり、約束などを忘れてしまう行為を
フロイトは『錯誤行為』と分析しています。

本人が意識してやろうとしていることと、
それを、妨害しようとする無意識の意図が衝突して、
間違いを起こすのだそうです。   
                 ~目白大学教授 渋谷昌三氏より~

そのほか、“言い違い”
   “書き違い”
   “読み違い”
   “聞き違い”
も、すべて『錯誤行為』なのです。


物忘れなどは、年齢のせいにされがちですが、
仕事への不満やストレスが原因になっていることも少なくないそうです。
不満やストレスのあるときに、この『錯誤行為』が現われやすくなるのです。

不満やストレスは、うつ状態を引き起こすこともあるので
言い間違えたり、うっかりミスなどをしたときは
放っておかないで、自分の生活や心の状態を見つめ直してみてください。

名前の思い出せない人・・・心の中を覗いてみると、
             こんなに私はこの人のことを嫌だと思っていたのかと気づいたことがあります。

 ~知らず知らずのうちに、自分の気持ちを抑えていた・・・
             自分の気持ちをダマしていた・・・
             自分の気持ちにムリをしていた・・・ということもあるのです。


これから、この『錯誤行為』があったときには、気付いてください。
「今まで気づかなかったけど、この人のことが好きではないのに付き合っていた・・・(?!)」
「ただの執着心だけで付き合っていたのかもしれない・・・(?!)」

もし、気付いたら、思い込みをはずしてみてください。
自分の気持ちに素直になってみてください。
曇ってしまっている自分の気持ちに気付いて、本当の自分を取り出しましょう。

そうして、これからどうしたら良いのか、考えるきっかけにしていただければと思うのです。






 
2012.08.19 (日)

◆天とつながる・・・

タイで買った《ローズエッセンス》
とてもピュアで良い香り・・・!

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◆《ひらめき》は天とつながっています◆


モーツァルトのような天才は
情報のやりとりの回路がクリアで
情報が瞬時に伝達される。

脳はどうも受信機であり、
記憶は、どこかほかにあるらしい。
[本田健さん聞き取り・・・バシャールより]


『天才は1%の霊感《ひらめき》と99%の努力』エジソンより

この言葉は一般的に、“努力”に注目されがちですが、
実は、エジソン自身は《ひらめき》の方を重視していました。

努力も確かに必須ですが、1%のひらめきを大切に、それを生かす事ができなければ天才ではなく、
エジソンは自身を指して、『自然界のメッセージを受け取る受信機』に例えるほど
《ひらめき》を重視していたそうです。

エジソン、レオナルド・ダヴィンチ、アイザック・ニュートン、ヘミングウエイ、アインシュタイン・・・
この天才たちは、すべてメモ魔でした。

ペンと紙を常時携帯し、
思い浮かんだ瞬間には面倒臭がらず書きとめていたようです。
この「思いつき」はすぐ消えてしまい、
たとえ、書いたとしても、すぐ忘れてしまうそうです。     [Wikipedia“天才”より]

受信機だから、そこには蓄積されていないのです。


『ハリーポッター』の作者、J・K・ローリングも言っています。
「着想が突然誕生した。どこからメッセージが湧いてきたのかわからない」と・・・

『神との対話』の作者、ニール・ドナルド・ウォルシュも
「神からのインスピレーションを感じ取り、やり取りを書き記した」と言っています。



本当は、このような機会は、どこの誰にもあります。(みんな、受信機なのですから・・・!)
それに、気づけるかどうかなのです。

特に気づきやすいのが、朝、起きがけの、少しまどろんでいる時です。

私は、知りたかったことの応えを、朝、ベッドの中で、受け取っています。
でも、何でもないときにも(何かを見たり、聞いたりしたときetc.)受け取っています。

パッと思い浮かんだこと、「アレッ?」って思ったことは、
天才たちのまねをして、すぐ書くようにしています。
(だって、本当にすぐ消えてなくなってしまう・・・!)

眠っているときに見る夢にも、
いろんなメッセージが含まれているので、これも書いています。

みなさんも、ぜひやってみてください。
とっても、楽しいですから・・・!

もしかしたら、何かに役立つことがあるかもしれませんよ・・・!




 
2012.08.18 (土)

◆~ワクワクすること~◆

 私の香り・・・?
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◆~夢を買う~◆


ニュースメールで読みました。

“ユーロミリオンズ宝くじ 当選
 欧州の史上2番目の高額 180億円
 当たったのは、40代の英国人夫妻!”

みなさんが、もし当たったらどうしますか?
やりたいことが、ドンドンできそうで、考えただけでもワクワクしますよね。

でも、当たったらさぞかし幸せになれるかと思いきや、現実はそうでもないらしく、
返って不幸せになる人が多いと聞いたこともあります。
人間不信になったり、病気になったり(お金と健康は関係があるらしいですよ・・・)、
すぐ使い果たして元の生活に戻ってしまったり・・・

きっと、自分のことばかり考えていてはいけないのでしょう。
私だったら、自分のためにだけ遣うのではなく、世の中に役立つことに遣いたいと思います。
(一応、私にも《ユートピア構想》というものがあって・・・
 また、いつかお話できればと思います・・・)



今日は新月。特別な日・・・

新月の日に、願い事を紙に書くと叶うといいます。


叶う夢だから心に宿る・・・

はじめから、到底できないことや、なれないことは思いつかないものです。
なるべく具体的にイメージしてみましょう。
どんな自分になりたいのか、どんなことをやりたいのか・・・
それが叶うことで、どんなに周りの世界が変わってくるのか・・・。


みなさんも、なりたい自分、やりたい事を書いてみてくださいね。

(私のように)気づいたら、叶ってたってこともありますから!




[追記]
~新月の願い事の書き方のコツ~
「・・・したい」と書くのではなく、
「・・・することができました!ありがとうございます!」と書いてくださいね。






 
2012.08.11 (土)

運を良くする意外な方法・・・(?)

  東郷青児の額ウラに
東郷たまみ(娘も画家)の絵が・・・

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~運の不思議~


江戸時代の占い師 水野南北が「万に一つの誤りもなし」と言い切った言葉です。

“運が上向きになったときに食べ物が変わる、贅沢なものになる、華美なものになる
そういうふうに食べ物を変えた人は必ず衰運になる
逆に、どんなに自分の運が上向きになっても
決して食べ物を変えない、贅沢にはならない、華美にならないという人は
必ずや興隆運になる”

『お金の多少によって生活を変えないこと
 特に、食べ物を変えないこと』

というのが“運の大法則”なのだそうです。


確かに、食べ物と運はつながっているといえば、つながっているのかもしれません。

私が営業の仕事をしていたときの話です。
成績が不調になったとき、食べたら絶好調になるという『或る食べ物』が存在していました。

それは・・・

“ミートスパゲティ” です。


以前、電話営業をしている人が鑑定相談に来られ、
成績不振なのでなんとかしたい・・・と言われましたので
この魔法の食べ物(?)をお伝えしましたところ、
次の週に、さっそく来ていただき、
「成績、良くなりました!」と、報告してくださいました。

営業の方、ウソだと思ったら、是非、試してみてください!
効果があったら、是非とも、同僚の方にも教えてあげてくださいね!
教えるのがもったいないなんて言わないで・・・

『“損”して“徳”とれ!』ですよ!



 
2012.08.09 (木)

◆受け継がれるもの◆

    私の大切な水晶
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~命の循環 永遠性を象徴~
先月の新聞に載っていました。
2000年夏に、北海道の遺跡から出土された朱の漆塗り装飾品は、
約9000年前の縄文時代早期のものだそうです。

『縄文人は、命の再生と魔除けを祈って、
死者に朱色の装飾品をささげた』
ということです。
             (東京芸術大学の三田村有純教授より)

このような大昔から、人間は高い技術を持っていたのには驚きますよね。

よく、『卵が先か、ニワトリが先か』と問題にされますが、
これは、ニワトリが先に決まってると私は思っています!
(親がいないと子は育ちませんから・・・!)

突然、文化や生きる知恵のある人間が、どこからか地球に降り立ったか
または、創造主がある日、人間を創りたもうたか・・・

その日からずっと現在まで、命が受け継がれてきています。
このことに壮大なロマンを感じるのは私だけでしょうか?



人間はこれまで、『順応と共存』で命をつないできたのです。

『順応』とは・・・我慢するのではなく耐えること。
         その状態にさからわないで適応すること。
         苦しみに対抗しないこと。
    
    [“我慢”はその苦しみを見ているが、“耐える”というのは先の進歩を見ている]

『共存』とは・・・苦しみを消そうとか除去しようなどと考えず、苦しみと一体となること。

春日大社の故葉室頼昭宮司さまから教えていただきました。

「厳しい環境から逃げていてはいけない
それは、神が与えられた試練なので
耐えて乗り越えれば
人間は進歩して少しずつ神に近づき
新しい人生が現れてくる」
と・・・

今、世界中で起きている厳しい状況に耐えて、命をつなぐのが、
きっと、私たちの使命なのです。

(毎日、異常な暑さですが、『順応と共存』で乗り越えていきましょう!)



 
2012.07.29 (日)

◆魂の浄化◆

   テラスの葉花
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◆何かを信じてやってみるのも良いかも・・・


今日は、ちょっと不思議なはなしです。

信じられる人だけ信じてやってみてくださいね。


◆涙をながす・・・泣くということは心の浄化作用

         (感動して涙をながすと魂が浄化されるそうです。)


◆『日拝鎮魂法』・・・魂の更新、魂の入れ替え~[故 相曾誠司氏より]

           太陽の分魂を体内に取り入れて新しいものに変えていただく

          《やり方》朝の大気の清浄な時間にまず太陽を仰いで息を吸い込みしっかり吐ききる

          (だまされたと思って一度やってみてください。やった人だけわかります。
           本当に魂が入れ替わったような気がしますから・・・)


◆波動を高める・・・感謝することで魂の波動は上がる

          一人ひとりの波動が上がれば社会の波動が上がり、国の波動も上がる

     〈波動とは〉意志と情報と振動数を持ったエネルギー
           三次元の物質世界・四次元世界、霊界、神界すべて波動でできている

     〈波動の特徴〉同調、共鳴現象が起こること
            共鳴しては複雑な共鳴波を作り多様な情報を作り出す


◆魂をみがく・・・自らの欲を優先するのではなく人のために生きることが魂を磨く第一歩であり
         幸福への一番の近道


◆インスピレーションを研ぎ澄ます・・・満月の夜にキャンドルの炎を見つめる

         (わたしは、毎朝お仏壇にお線香をあげるときにいつも炎を見ています。
          炎の形は、毎日違っていて楽しい![ハートの形のときもあります(!?)])